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持ち帰り謎情報その2◆きまぐれボックス

素直になれないラブレター
<団体名>
きまぐれボックス

<作品タイトル>
素直になれないレブレター~乙女心は複雑なのよ~

<料金>
300円

<作品あらすじ>
「センパイ!」
聞きなれた声より一段高い声に振り向くと、いつもの元気で気さくな雰囲気とはどこかが違うマネージャーがいた。
いつもの距離感より半歩踏み込んだ彼女は、手紙を押し付けると、一度も視線をあわせることなく走り去っていった。
彼女がみえなくなると、視線をゆっくりと手紙にうつした。。。


言霊
<団体名>
きまぐれボックス

<作品タイトル>
言霊

<料金>
300円

<作品あらすじ>
「豊作の神よ、村に豊かさを与えたまえ」
この村では、豊作の神に祈りをささげることで豊かさを手に入れていた。
しかし、人々は徐々に祈る事をやめ、ついには祈りの言葉すら忘れると、太陽は闇につつまれ土地は枯れ果ててしまった。

覚えていることは2つ。
言葉には文字の数だけ神が宿ることと、12個の祈りの欠片により祈りの言葉が導き出されること。
祈りの言葉を解読し村を救え!


ナゾトキ学園七不思議
<団体名>
きまぐれボックス

<作品タイトル>
ナゾトキ学園七不思議

<料金>
1500円

<作品あらすじ>
「人間がね、消えるらしいよ」
入学式の真っ只中。不意に彼女がそう囁いてきた。彼女曰く、この学校には七不思議があり、その一つが神隠しだという。
入学式を終え、ふと気づくと、そこに居たのは僕ひとりだった。
見回せども誰も居らず、人の声も物音もしない。どうして誰も居ないのだ。そう思った瞬間、彼女の言葉を思い出した。そう、正確には僕が居なくなったのだ・・・
七不思議の謎を解きあかし、もとの世界に戻ることができるのか?


おばあちゃんのおもちゃ箱
<団体名>
きまぐれボックス

<作品タイトル>
おばあちゃんのおもちゃ箱

<料金>
2500円

<作品あらすじ>
「ごめんね、今日でおしまいなの。」
あまりに突然のことで、言葉の代わりにゆっくりと涙が頬を伝った。

「ほら、泣かないの。」
滲む世界に映ったものは、しわくちゃな手と一つのおもちゃ箱だった。
僕は、おばあちゃんからの最後のメッセージを受け取った。

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